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【平日限定】東京発着10名様以上で
1泊2日 35,000円からの萩・津和野

団体企画内容

適用路線

羽田―萩・石見線を往復利用が条件

宿  泊

宿泊地、ホテルはご希望にあわせて手配をいたします。
(利用ホテルによって料金がかわります)

人  数
10名様以上
設定日

2017年11月30日までに到着の団体
ただし、下記日程を除く
羽田発 10/6-9、11/3-5、11/23-26
萩・石見発 10/6-9、11/3-5、11/23-26、年末年始

参考行程表

1日目 羽田空港(10:45)---萩・石見空港===津和野(殿町通り散策・森鴎外旧居見学)==(16:30)湯田温泉
2日目 ホテル(8:30)======山口市内(国宝瑠璃光寺五重塔・常栄寺・雪舟庭)====== ===萩市(萩城下町・武家屋敷・昼食・買い物・松陰神社・松下村塾・萩反射炉)=== ====萩・石見空港(17:40)-------------------(19:15)羽田空港

 

※上記企画は募集ツアーではありません。団体旅行企画となりますので、行程・料金などは条件により異なります。
詳しくは、下記「問い合わせフォーム」を利用して、グループ・トラベル・コンサルタントにご相談ください。

湯田温泉のおすすめ旅館

  • 湯田温泉ユウベルホテル松政

    温泉街中心に位置する、観光に便利なホテル。
    宿の自慢は俳人種田山頭火ゆかりの温泉「千人湯」で、源泉100%かけ流しの露天風呂。また、玄関脇には県内初の「手湯」が湯煙をくゆらせながら皆様のお越しをお待ちいたしております。  
     
  • ホテルかめ福

    白狐伝説や七福神をテーマとした浴場が自慢の宿
    300畳の和式宴会場をはじめ、1000名収容の大ホールなど、施設が充実しているホテル。夕食の後に楽しみ頂けるパブや居酒屋、落ち着いた喫茶も館内にあり、楽しい一夜となることをお約束します。

みどころ

  • 萩城下町

    萩城下町は、幕末に日本が産業化を目指した当時の地域社会における政治・行政・経済をあらわす資産で、城跡・旧上級武家地・旧町人地の3地区からなっています。
    ここで萩藩の産業化や西洋技術の導入についての政策形成が行われ、また当時の城下町に高度な匠の技があったからこそ、日本の産業化が急速に進んだと考えられています。

     

  • 萩反射炉

    西洋式の鉄製大砲鋳造を目指した萩藩が、安政3年(1856)に建設した反射炉の遺跡で、高さ10.5mの煙突にあたる部分が残っています。

     

  • 松下村塾

    明治維新の先覚者吉田松陰が主宰した私塾。松陰は海防の観点から工学教育の重要性をいち早く提唱し、自力で産業近代化の実現を図ろうと説いた人物です。

 

この商品を利用した実施事例

 

近畿日本ツーリスト
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住友商事神田和泉町ビル11F 営業統括本部販売部内

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